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はじめてのmicro:bit 学習活動リソース ニュース・事例
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日本の子どもたちがmicro:bitでプログラミングを楽しんでいる教室のイラスト
小学校・中学校における情報教育は、いま大きく変わろうとしています。
次期学習指導要領では、小学校に「情報の領域(仮称)」を設けることや、中学校に「情報・技術科(仮称)」を創設する方向で検討が進められています。これからの情報教育では、プログラミングの知識だけでなく、情報技術の仕組みを理解し、それを使って社会の中での身近な問題を発見・解決する力を育てることが、ますます重要になります。
このサイトでは、小学校・中学校の授業のヒントになるアイデアを micro:bit を中心に紹介しています。
「micro:bitを使ってみたいけれど、授業でどう使えばいいかわからない」
「新しい情報教育に向けて、どんな授業を考えればいいかわからない」
「プログラミングだけでなく、情報技術を使った問題解決を授業に取り入れたい」
そんな先生方が、授業づくりのヒントを見つけられる場を目指しています。
micro:bitを使ってプログラミングに取り組んでみましょう。初めての方も3ステップでスタートできます。

micro:bitを使った3ステップの説明イラスト
<aside> 1️⃣
micro:bitを用意する
本体・USBケーブル・バッテリーパックを準備します。
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<aside> 2️⃣
MakeCodeでプログラムを作る
makecode.microbit.org にアクセスし、ブロックでプログラムを作成します。
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<aside> 3️⃣
micro:bitに書き込む
USBでつないでファイルをドラッグ&ドロップするだけ。すぐに動かせます。
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分野を選んで、授業で使えるコンテンツを探しましょう。